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大人のための海ごみ講座 ~ 海ごみ プラごみ 研修会 ~

2015/11/03

 海ごみの多くは、川を通じて海域に流出した陸域からの生活ごみであり、その多くをプラスチックごみが占めています。プラスチック製品は丈夫で軽いため私たちの暮らしに不可欠なものになっていますが、野外に散乱してしまうと太陽光による劣化作用などによって破片化していきます。そして海洋に流出したものは、やがてミクロン単位以下のプラスチック粒子にまで微細化します。これらのプラスチック粒子は、海水中に溶解しているPCBなどの有害化学物質を極めて高濃度に吸着するため、プランクトンを通じて小魚や野生生物への悪影響が懸念されています。

 この研修会では、各地でクリーンアップ活動しているみなさんとともに、この問題の解決に向けての取り組みを広げていくためのプログラムを現場での実践に活かしていく手法を、一緒に考えてまいります。みなさまの参加をお待ちしています。

 ●こんな方が対象です⇒クリーンアップ活動を実践している方(クリーンアップのキャプテンなど)


<開催概要>
○開催日  2015(平成27)年 11月27日(金)~28日(土)
○会 場  TKP浜松町ビジネスセンター カンファレンスルーム8B
        港区浜松町2-7-17 イーグル浜松町ビル8階 (浜松町駅より徒歩4分)
○募 集  30名・・・原則として2日間共に参加できる方を優先します

       (参加無料、会場までの交通費・宿泊費などはご負担ください)

○申込〆切 11月25日(水)

○主 催  一般社団法人 JEAN

詳しくはちらしをご覧下さい。


Cleaning Marine Debris from Alaska's Beaches | INDIE ALASKA

2015/11/03

https://youtu.be/XScR5Khp8MU

アラスカのNGO GoAKによるアラスカ海岸でのクリーンアップの映像です。
アラスカで回収された440トンの漂着ごみは台船にのせられシアトルのリサイクル工場に運ばれました。

http://www.alaskapublic.org/marinedebris/


2015/10/01 に公開

For 11 years, Gulf of Alaska Keeper (GoAK) has cleaned marine debris from remote Alaskan coastlines. In the summer of 2015, GoAK organized a large-scale project to collect debris from across the Gulf of Alaska by barge and helicopter. Approximately 440 tons of debris was taken to Seattle, where it will be sorted and disposed or recycled.

Video by Hanna Craig
Music by Starship Amazing

Still Images Courtesy of Gulf of Alaska Keeper (GoAK)
GoPro Footage Courtesy of Scott Groves
Aerial Footage Courtesy of George Knowles and Ben Sturgulewski / GoAK


OC報告書「流れを止める:プラスチックのない海のための地上戦略」

2015/11/03

「流れを止める:プラスチックのない海のための地上戦略」

Stemming the Tide/Land-based strategies for a plastic-free ocean

Our 2015 report on a way forward to eliminate ocean plastic.

OCが上記レポートを発表しました。

<http://www.oceanconservancy.org/our-work/marine-debris/stop-plastic-trash-2015.html>
から完全版をダウンロードができます。

おしらせ:Facebook始めました

2015/09/05

JEANもFacebookをはじめました。いいねよろしくお願いします。
http://www.facebook.com/JEAN.cleanup

イベント:ここは誰の場所(東京都現代美術館)

2015/08/08

デザイナーとして知られるヨーガンレールさん(1944−2014)は、移住先の沖縄県石垣島で、海岸に大量のプラスチックごみが流れつくことに心 を痛めていました。海岸を無残に荒らす漂着プラスチックごみを使って、美しいものを造りだすことで、地球環境への人々の意識を喚起しようとしたそうです。

美しい海辺に流れ着いたプラスチックごみで作られた、数々のランプとともに、ヨーガンさんが写した島の海岸の写真が展示されています。


場所:東京都現代美術館
期間:2015年10月12日まで。ぜひご覧ください。

http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/whoseplaceisithis.html

イベント:第13回海ごみサミット2015長崎・五島会議 参加のご案内

2015/07/22

今年の海ごみサミットの開催地は、長崎県五島市の福江島です。お申込みをお待ちしております。
(9/16更新:書類「開催概要2(詳細追加9.11版)」を掲載しました。)

◆会場◆ 福江文化会館(長崎県五島市池田町1-2、tel:0959-72-2161)、島内の海岸

◆日程◆ 2015年10月23日(金) 
  午前:フィールドワーク(FW)・・・海岸のクリーンアップと視察を行います。
  午後:交流ワークショップ(交流WS)・・・ワールドカフェの手法を用いて、どこからど んな人が、どのような課題や夢を持って参加しているかなどを共有するためのワークショップを行います。
10月24日(土) 午前・午後:各地の取り組み事例などの発表や、討議を行います。
 夕方~:交流懇親会(会費制)
10月25日(日) 午前:グループ討議 小グループに分かれて、討議を行います。お昼で終了。

◆島外からのアクセス◆
 <飛行機> いずれも小型機ですので、早めの予約をお勧めします。
福岡空港 ― (航空機45分・4便/日) 長崎空港 ― (航空機30分・3便/日)
<船>長崎港ー(ジェットフォイル,フェリー)

 ◆宿泊◆ ホテル・民宿などがありますが、部屋数に限りがありますので早目の手配をお勧めします。 なお、先着で約90室については、日本旅行長崎支店で申し込むことができます。 (こちらの申込締切は10月9日(金)ですので、ご注意ください)
問合せ先 日本旅行長崎支店 担当 神田・大導寺 電話 095-826-9307         
1日目:23日午前中のフィールドワーク(FW)参加ご希望の方へ 福岡発の飛行機か、ジェットフォイルの第一便であれば、クリーンアップ活動に間に合います。
福岡発便の利用者向けに、空港にクリーンアップ活動を行う海岸への直行貸切バス(事前申込制=申込書に☑してください)を用意します。 (貸切バスに預けた手荷物は、フィールドワークから戻ってから福江文化会館での降車時に受け取り、交流WS終了後まで各自の管理となります。その後、宿泊先へのチェックインとなります)
・飛行機  福岡8:50発 ―ANA 915― 09:30五島福江着 ―10:00貸切バス出発 11:10海岸着
・船  長崎港7:40発 ―ジェットフォイル―9:05福江港着 ―徒歩13分― 福江文化会館10:00出発

◆持ち物など◆ 23日の昼食(当日現地での調達はできません。持参もしくは参加申込書で弁当をご注文ください) 水筒・帽子など適宜、歩きやすい靴でお越しください。作業用の手袋、ごみ袋などは主催者側で用意いたします。

 ◆費用(税込)◆
・参加資料代:2,000円部分参加でも全部参加でも同額 五島市民優待価格1,000円、大学生以下無料
・懇親会費:一般4,500円、学生3,000円 ・23日弁当:お茶付750円 ※23日午後の交流ワークショップの開催前に、受付で集金いたします。
※24日の昼食はランチマップを配布する予定です。
※持ち帰り自由の資料配布:海洋ごみに関する取り組み紹介などの資料を置く机を、会場に用意します。 資料は当日持ち込み、残部引き取りのルールでお願いします。

 ★耳より情報★ 島内での食事や観光に利用できる20%のプレミアム付き商品券『しまとく通貨』!
・空港、港 などで購入することができます。
・島内の飲食店、土産物店、レンタカー、宿泊施設などで利用することができます。
・1セット 5千円(千円のチケット6枚、6千円分)、ただしお釣りはでません。
・有効期限は購入日から半年間、長崎県内の対馬、壱岐、五島などの離島で利用できます。
・詳しくは空港・港などの備え付けパンフレットをご覧ください。<http://www.shimatoku.com/

参加の詳細については以下の書類をご覧下さい。
参加のご案内
開催概要2(詳細追加9.11版)
参加申込書


震災漂流物:津波で流出...米漂着豆腐ケース 大槌に戻った(河北新報)

2015/07/04

JEANでは,今回の震災漂流物の返還に協力しました。
そのニュースです。
===========

震災漂流物:津波で流出...米漂着豆腐ケース 大槌に戻った(河北新報2015/6/30)

 東日本大震災の津波で流され、ことし春に米ワシントン州の海岸に漂着した岩手県大槌町の豆腐店の運搬用ケースなどが29日、東京の非政府組織(NGO)を通じて持ち主に返却された。町は震災を伝える遺物として保存する方針。
 返却されたのは、同町の栄七屋商店の豆腐パック24個が入るケースと、松村建設が工事の際に掲げる施工看板。いずれも郵送で届き、町中央公民館で持ち主が確認した。

◎「店はなくなったがのれんが歴史に残る」

  栄七屋商店は震災前、町唯一の豆腐店だった。良質な地下水を使った豆腐が自慢だったが、津波で店舗兼自宅は全壊し廃業した。約300個あったケースはほぼ 全て流失したという。店を営んでいた関成弥さんは震災後の2012年、57歳で亡くなった。一緒に切り盛りした妻の陽子さん(63)は「店はなくなったが ケースを保存してもらえれば、のれんが歴史に残る」と感慨深げに話した。
 松村建設は震災で会長ら6人が犠牲になり、今も3人が行方不明となって いる。天満昭広社長(54)は「3人が帰ってきたようだ」と語った。ケースは4月、看板は5月に米国の漂着物回収ボランティアが発見。連絡を受けた海洋ご み問題に取り組むNGOが、栄七屋商店を取り上げた町広報誌をインターネットで読み、返却が実現した。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201506/20150630_33005.html

Marine Litter News from East Asia Civil Forum on Marine Litter Vol.6(1)が発行されました。

2015/06/10

"East Asia Civil Forum on Marine Litter"は,2009年山口県で開催されました「海ごみサミットin下関長門会議」で,日本,韓国,タイ,台湾のNGOにより設立されまた。ここで は年に2回"Marine Litter News"(編集長:Sunwook Hong (OSEAN/South Korea))を発行しています。最新号(英文)は以下からダウンロードしてご覧下さい。

2015.6.10

報告書:International Coastal Cleanup 2015 Ocean Trash Index(Ocean Conservancy)

2015/05/30

International Coastal Cleanup

2015 Ocean Trash Index

Download the data collected during the 2014 International Coastal Cleanup.

2014年に実施されました国際海岸クリーンアップ(Ocean Conservancy主催)の報告書が完成しました。

http://www.oceanconservancy.org/our-work/international-coastal-cleanup/2015-ocean-trash-index.html

The Ocean Trash Index presents state-by-state and country-by-country data about ocean trash collected and tallied by volunteers around the world on one day each fall during Ocean Conservancy's International Coastal Cleanup®.

Volunteers have collected data since 1986, and the numbers are used to raise awareness, identify hotspots for debris or unusual trash events, and inform policy solutions.

Cleanups alone can't solve this pollution problem. Nevertheless, the Ocean Trash Index provides a snapshot of what's trashing our ocean so we can work to prevent specific items from reaching the water in the first place.

震災漂流物ニュース:7 tsunami-swept boats found in Hawaii(The Japan News)

2015/05/17

JEANへのインタビュー記事です。

http://the-japan-news.com/news/article/0002143160

The Yomiuri Shimbun Seven fishing boats believed to have been swept away by the March 2011 tsunami have washed ashore in Hawaii from February to April, according to an environmental nongovernmental organization.

The Japan Environmental Action Network (JEAN) said another fishing vessel had turned up on the coast of Miyakojima island in Okinawa Prefecture.

The boats likely drifted on the Pacific Ocean for some time before riding a subtropical gyre current, the organization said.

Other similar ships may be found in the future, sources said.

JEAN has been investigating the origins of the wreckage. Using vessel numbers, it has identified two of the seven boats as those of fishermen in Miyagi and Fukushima prefectures.

The Tokyo-based organization is now trying to trace the five remaining boats.

The fisherman in Miyagi Prefecture, who abandoned his job due to his age, said he did not want the boat returned to him.

Meanwhile, JEAN said it has been unable to contact the boat owner in Fukushima Prefecture.

The boat found in March on Miyakojima island was confirmed as formerly belonging to a fisherman in Miyagi Prefecture.

While a conspicuous number of fishing boats drifted to the Pacific coast of North America around 2012, only a few have emerged on the coasts of Hawaii and Okinawa.

It is unusual that eight boats were found on the coasts within a three-month period, according to JEAN.

One reason the vessels stayed afloat is that many of them are made of fiberglass-reinforced plastic, a material that does not sink easily.

According to Environment Ministry estimates in 2012, about 5 million tons of debris from houses and boats were dragged out to sea following the Great East Japan Earthquake.

About 70 percent of the debris sank to the seabed due to the characteristics of the materials, and the remaining 1.5 million tons is believed to be adrift on the ocean. Ships including fishing boats likely comprise about 1,000 tons.

"There's a subtropical gyre in the northern Pacific Ocean that flows clockwise," Kyushu University Prof. Atsuhiko Isobe explained.

The Kuroshio current forms a western boundary of the subtropical gyre.

The subtropical gyre has two paths: a current that flows eastward from Japan and moves southward around Hawaii, and another that travels toward North America and then flows southward along the coast. Both currents turn westward and return to Japan after traveling around the south of Hawaii.

Given that the outside of an ocean current flows fast and the inside slow, quake debris from Japan can reach North America in a few months when it rides along the outside of a current.

However, when debris rides along the inside, it can remain adrift on the ocean for a long period of time. But debris can sometimes appear on the coast during storms, when the current tends to run faster, he said.

"These boats may still have some value for those who lost everything in the tsunami after the quake. We'll do our best to return the boats to their owners," said JEAN Secretary and Director Azusa Kojima.Speech

報告:2014年国際海岸クリーンアップ結果まとめ

2015/05/09

以下の頁に2014年の国際海岸クリーンアップの結果(日本)をまとめましたのでご覧下さい。
http://www.jean.jp/activity/result.html

 

2014年のクリーンアップには、北は北海道から南は沖縄県まで361会場(図1)に延べ34,539人が参加し、 208kmの海岸,河岸,湖岸,水中および内陸から、96トンのごみを回収しました(表1)。このうち秋に行われた「国際海岸クリーンアップ (International Coastal Cleanup; ICC)」には10,570人が参加し、78kmの水際等から一つひとつ丁寧に拾い上げられたごみの総数は、219,933個にも達しました。
 ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。ここでは,2014年のクリーンアップキャンペーンの結果を報告します。詳しくは,「2014 JEAN 年間活動&クリーンアップキャンペーンレポート」をご覧下さい。

  • 「2014 JEAN 年間活動&クリーンアップキャンペーンレポート」はJEAN STOREで購入することができます。
  • 概要版は以下からpdfでダウンロードしてください。
    A面B面

イベント:第13回海ごみサミットは長崎県五島市で開催

2015/05/09

第13回海ごみサミットは,2015年10月23日(金)〜25日(日)長崎県五島市で開催されます。
詳細は後日掲載いたします。

第1回川ごみサミット(全国川ごみネットワーク実行委員会)

2015/01/03

http://www.cleanaid.jp/news/archives/2014/11/kawagomi_summit2014.html
河川のゴミは、日本の多くの川で課題となっています。
もはや拾うだけではなく、川や海に関わる人々が共に手をとり発生抑制に向かうべき時期に来ています。

そこで、全国の河川・海洋環境保全に取り組む市民団体の力を結集し、産官学とともに解決に向けた検討をするため、「川ごみサミット」を開催いたします。

皆様のご参加をお待ち申し上げます。

■日時:2015年1月23日(金) 13:00~17:00(12:30開場)
       1月24日(土) 9:30~11:30(フィールドワーク)
              13:30~16:00(13:00開場)

■会場:ハロー貸会議室秋葉原Ⅱ
    (東京都千代田区神田岩本町15-4 山上ビル東館2階)
    ※24日午前のフィールドワークは 荒川河川敷(江戸川区内)

■参加費:1,000円(資料代として)
    ※交流会参加の場合は別途4,000円

■参加対象:河川・海洋環境保全に関心のある方(定員60人:先着順))

■主 催:全国川ごみネットワーク実行委員会
    (構成:NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム、美しい山形・最上川フォーラム、
       NPO法人エコネット近畿、一般社団法人JEAN、新河岸川水系水環境連絡会、
       NPO法人全国水環境交流会、全国水環境マップ実行委員会、NPO法人新潟水辺の会
       NPO法人パートナーシップオフィス、ふるさと清掃運動実行委員会、
       NPO法人プロジェクト保津川 (五十音順))

■プログラム (予定)
 ◎1月23日(金)===================================================
  13:00 開会、挨拶-佐藤正兵(NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム 代表理事)
  13:10 話題提供「川ごみの現状と背景」
        藤枝 繁氏 (国立大学法人鹿児島大学水産学部 教授)

  13:25 【第1部:パネルディスカッション・・・各ステークホルダーによる取組み紹介と意見交換】

   テーマ:「河川・海洋環境保全に取り組む市民団体と産官学ができること」       
   コーディネーター:金子 博 氏(一般社団法人JEAN 代表理事)
   パネリスト:
    ① 伊藤 浩子(NPO法人荒川クリーンエイド・フォーラム 事務局長)
    ② 加藤 功 氏(NPO法人新潟水辺の会 事務局長)
    ③ 岸村 小太郎 氏(日本プラスチック工業連盟 事務局長)
    ④ 藤枝 繁 氏 (国立大学法人鹿児島大学水産学部 教授)
    ⑤ 国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課
    ⑥ 環境省 水・大気環境局 海洋環境室 

  15:40 【第2部:グループディスカッション・・・小テーマ別グループごとの意見交換】
   テーマ:「河川環境保全の課題解決に向けて、今、私たちができること」
                           ※ディスカッションテーマは仮題です
  17:00 終了
  17:30 交流会

◎1月24日(土)===================================================
  9:30 都営新宿線 東大島駅に集合

  10:00【第3部:荒川河川敷でクリーンアップ活動】
       『調べるゴミ拾い』形式でクリーンアップ活動体験

  13:30【第4部:全国の河川環境団体の取り組み発表とネットワークづくり】
       全国の河川環境団体の取り組み発表

  総評 -里村 真吾 氏(国土交通省 荒川下流河川事務所 所長)
  閉会の挨拶-山道 省三 氏(NPO法人全国水環境交流会 代表理事)

■参加お申込み:
 下記内容をご記入の上、E-mailまたは FAXで、下記お問合せ先まで
 お申込みください
  (1)氏名    :
  (2)ご連絡先E-mail:
  (3)ご連絡先Tel :
  (4)ご所属   :
  (5)ご参加日程 : 1月23日/24日/両日
  (6)交流会参加有無: 参加する/参加しない
  (7)FacebookのURL(任意):
※以下サイトからもお申込いただけます
   http://kokucheese.com/event/index/233177/

■お問合せ:NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラム(担当:伊藤、姫野)
      TEL:03-3654-7240 FAX03-3654-7256
       E-mail:renraku*cleanaid.jp(*を半角@に変更ください)

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※本サミットは、公益財団法人河川財団による河川整備基金の助成を受け開催します。

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