1. HOME > 
  2. ICC > 
  3. クリーンアップ情報 > 
  4. 沖ノ島 > 
  5. 沖ノ島(実績)

沖ノ島(実績)

破片/かけら類

硬質プラスチック破片 337
プラスチックシートや袋の破片 355
発泡スチロール破片:小(1㎝未満) 0
発泡スチロール破片:大(1㎝以上) 33
ガラスや陶器の破片 3
紙片 0
金属破片 0

陸(日常生活・産業・医療/衛生・物流など)

タバコの吸殻・フィルター 14
タバコのパッケージ・包装 0
葉巻などの吸い口 0
使い捨てライター 4
飲料用プラボトル 10
飲料ガラスびん 0
飲料缶 15
飲料用パウチ 2
ふた・キャップ 101
プルタブ 0
6パックホルダー 0
食器(わりばし含む) 5
ストロー・マドラー 11
食品の包装・容器 98
袋類・プラスチック(農業用以外) 0
袋類・紙(農業用以外) 0
農薬・肥料袋 0
シート類(レジャー用など) 0
苗木ポット 15
薬きょう(猟銃の弾丸の殻) 0
レジンペレット 0
注射器 0
注射器以外の医療ゴミ 0
漂白剤・洗剤類ボトル 3
スプレー缶・カセットボンベ 0
生活雑貨 21
おもちゃ 1
風船 1
花火 0
衣服類 0
くつ・サンダル 3
家電製品・家具 0
小型電子機器類 0
電池(バッテリーも含む) 0
自転車・バイク 0
タイヤ 0
自動車・部品(タイヤ・バッテリー以外) 0
潤滑油缶・ボトル 0
梱包用木箱 0
物流用パレット 0
荷造り用ストラップバンド 16
プラスチック・発泡スチロール梱包材 0
ドラム缶 0
くぎ・針金 0
建築資材(くぎ・針金以外) 6
コンドーム 0
タンポンのアプリケーター 0
紙おむつ 0
使い捨てマスク 0

海・河川・湖沼(水産・釣り・海上投棄など)

釣り糸 5
ロープ・ひも 2
漁網 0
発泡スチロール製フロート 2
ウキ・フロート・ブイ 1
かご漁具 0
魚箱(トロ箱) 0
釣りえさ袋・容器 0
電球・蛍光灯(家庭用も含む) 0
ルアー・蛍光棒(ケミホタル) 11
カキ養殖用パイプ 0
廃油ボール 0

上記以外で地域で問題とされているもの

1  0
2  0
3  0
4  0

ゴミが原因で死亡/衰弱/負傷したと思われる野生動物(漁網や釣り糸が絡まっていたなど)

内容

海外からの漂着物

国名・品名・個数1   0
国名・品名・個数2   0
国名・品名・個数3   0
国名・品名・個数4   0
国名・品名・個数5   0
国名・品名・個数6   0
国名・品名・個数7   0
国名・品名・個数8   0

調査の概要

グループ名 NPO法人たてやま・海辺の鑑定団
参加人数 12歳未満 0人
12歳以上 12人
合計 12人
調査年月日 2026年 10月 25日 09時 00分~ 10時 00分
実質 60分
天候 曇
調査場所の区分 海域 海岸




太平洋
集めたゴミの量 kg 2.5袋
大袋(45L)
調査場所の距離 150m
奥行 20m
面積 3000㎡

感想・意見・特記事項、写真

感想・意見・特記事項 ・当初は、前日の10/24(土)に予定していたが、降雨の予報のため中止としたので、翌日10/25(日)県立安房高校生物部と当方の別活動の予定があった為、少人数で小規模に調査を実施した。
・2026年は、この地域(千葉県エリア)は、8月の「令和8年8月千葉豪雨」や、9月の台風25号等雨が多かった。そのためか、山からの竹などが多くまた、同様に河川からのゴミ流出も多かったのではと推測出来ると思う。
・沖ノ島は、来訪者も多いため、公の清掃にて、竹などは取り除かれているエリアはあるが、場所によってはそのままになっている。今回は、エリアを絞って実施した。
・実際の調査結果からも、破片類が多く、また収集できないいわゆるマイクロプラスチックも多かったと思う。これからの対策の実践に繋げたい。
写真1
写真2
写真3

クリーンアップ情報へ

ICC

クリーンアップ会場マップ

クリーンアップ会場はこちら

ブログ

ページのトップへ